おてがるPayってご存知ですか?クレジットカードのキャッスレス決済システムです。クレジットカード決済システムは現在、SquareやAirPAY、楽天ペイなどが主流かと思いますが、私は断言します。

おてがるPayは最強です!特に個人事業腫には必須のツールと言っていいでしょう!

ここではおてがるPayの導入について、比較・メリット・評判を伝えたいと思います。

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他にはないカードリーダーだけでなくプリンターが無料!!

大手のSquareやAirPAYなどにないサービスとして一番僕が注目したいのが、「プリンターが無料」ということです。通常他のサービスは別売で購入すると2〜3万円くらいします。

僕はこれまでSquareを中心に利用してきました。もちろんプリンターがありませんので、決済時にはアプリからSNSでレシート代わりのものを送信することが必要です。まあだいたいのお客さまはこれでも十分なのですが、一部のお客さま(特にご年配)はやはり紙で欲しいらしく、プリンタでレシートが出ないとなると若干怪しまれます。

でも出ないものは出ないので仕方ありませんがあまり後味はよくないですよね。とは言っても購入するには費用かかってしまうので躊躇しています。こんな個人事業主は多いのではないでしょうか。

しかしおてがるPayでは、なんとプリンターも無料で導入できるのでこれでこの問題は一気に解決できます。嬉しい限りです。注意すべき点は導入して6ヶ月使用しない場合端末代金を支払うことになるので導入したらすぐに利用してください。

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導入費用・月額費用も無料

おてがるPayは導入費用(初期費用含める)や月額費用も無料です。これはAirPAY、Square、楽天ペイなども共通です。しかしおてがるPayではさらに振込手数料が無条件で無料なのは大変ありがたいことです。

ちなみに楽天ペイの場合は、振込口座が楽天銀行以外の場合は330円かかってしまいます。10回で3,300円です。鰻重が食べられるほどです。もったいないですよね。どこの銀行でも無料ですが、ゆうちょ銀行はご利用いただけません。

入金は月2回か6回どちらか選択可能

入金は月2回か6回かを選択ができます。僕のような弱小個人事業主ならば月6回の振込はキャッシュフローの面からしてもありがたいです。

スパンとしては毎月5、10、15、20、25、末日が締めで基本締め日の5日後にあなたの銀行口座に入金されます。しかし予定入金日が銀行休業日の場合、翌営業日になるので年末年始・ゴールデンウィークなど銀行が長期休業になる時期は入金が遅れるので注意してください。

売上締め切り日 あなたの銀行口座への入金日
毎月5日 当月10日
毎月10日 当月15日
毎月15日 当月20日
毎月20日 当月25日
毎月25日 当月末日
毎月末日 翌月5日

月2回を選択した場合は毎月15日締めで当月末日、毎月末日締めで翌月15日となります。

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分割払いが可能!!

これもSquareやAirPAYではない機能で、分割払いが2回・リボ・ボーナス払いが可能になることです。これもおてがるPay独自のサービスです。

Square 分轄支払い不可
AirPAY 分轄支払い不可
楽天ペイ 分轄支払い不可
Stores ターミナル(旧Coiney) 分轄・リボ支払い可能(カード限られる)
おてがるPay 分轄・リボ・ボーナス支払い可能

唯一分轄・リボ辛いが可能なのがStores ターミナル(旧Coiney)だけです。しかしこちらもカードの種類が限られてしまうので、おてがるPayの方が有利なのは間違いありません。

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クレジットカードの他電子マネーも利用可能!!

おてがるPayはクレジットカードはもちろん電子マネーの利用も可能です。クレジットカードや電子マネーのブランドも多岐に渡るので90%以上のクレジットカード、電子マネーのキャッシュレスに対応できるといっていいでしょう。利用できるブランド・電子マネーと決済手数料は以下の通りです。

決済手数料3.24% おてがるクレジットカード
決済手数料3.74% おてがる電子マネー

他社ではないDCカードやNICOSカード、UCカードが使えるのはおてがるPayの強みです。またApple PayやGoogleペイにも対応してます。SuicaやPASMO、nanacoなどの電子マネーにもぬかりなく対応しているのは安心ですよね。

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ユビレジ・スマレジなどと連携可能

ユビレジイメージ

iPadなどを使ったPOSレジ導入サービスである「ユビレジ」や「スマレジ」などと連携しています。あなたがもしユビレジを導入していても、おてがるPayに申し込んで端末機が届いたらおてがるPayのアプリさえインストールしてしまえばすぐにでもキャッシュレスが可能になります。

簡単です。とくにiPadを使っているPOSレジサービスが多いので、あなたのお店もiPadを使ったレジシステムを導入しているならばすぐにでもおてがるPayは導入できます。

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使い方難しいんじゃない?

おてがるPayのクレジットカード決済システムはカードリーダー端末機を使用します。

iPhone Xと比較

上の画像はAirPAYのカードリーダーと僕のiPhoneXSを並べて撮ったものです。iPhoneより全然小さいのでズボンのポケットに中にいれて持ち歩くことも可能です。

ちなみにカードリーダーはAirPAYや楽天ペイも見た目は同じです。同じメーカーのものを利用していると思います。おてがるPayのカードリーダーも上の画像と同じです。

使い方はいたって簡単です。iPad(iPhone)からアプリを立ち上げ、売上金額を入力しカードリーダーにお客さまのクレジットカードを差しこみ、暗証番号を入力してもらいます。たったこれだけで決済が完了します。

公式サイトにはわかりやすい動画があるので、一度ごらんなってみていただければ簡単さがわかると思います。

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やっかりな取り消し作業

クレジットカード決済でやっかいなのが取り消し作業です。例えばすでにクレジットカード決済した商品を金額の間違え、キャンセルなどがあった場合、取り消し作業をしなければなりません。

結構ハードルが高い作業と思うかもしれませんが、これも動画で解説されているので簡単に理解できます。あなたが雇っているパート・アルバイトにもその動画を見せれば全く問題なく解決できるでしょう。

おてがるPayの評判は?

おてがるPayは様々な業種が導入してます。一部の業者の声を書き起こしてみましたので参考にしてください。

居酒屋店主の声

これまでずっと月額費用を払ってきて手数料も4%以上支払ってきたのが、月額費用も無料になり手数料も安くなったのでかなり月々の支払いが楽になしました。

寝具販売店社長の声

うちは12坪という小さいお店の割りに、商品単価が1万円以上なのでクレジットカード使えるかという要望が多くありました。使えないとわかると断られることが少なからずありました。それがこんな小さなお店でもクレジットカードを使うことができるようになり、断られることがなくなったのはおてがるPayのおかげです。

ガラス修理業者の声

うちは基本お客様の家に行ってガラスの修理をするのでクレジットカード決済なんてできないと決めつけてました。でもITの発達でスマホがあればクレジットカード決済ができると知って驚きました。ガラス修理はお客様はすぐにでも修理してほしいと思ってまして、支払いが現金しかないと後払いになることがほとんどでした。おてがるPayを入れることで解決できました。

イタリアン料理店 店長の声

コロナで客数が激減し、テイクアウトやデリバリーを始めました。おかげさまでデリバリーの注文が増えたのですが、クレジットカード使えないかという質問が多くなりました。今まで店舗で使っていたクレジットカードの機械は月額費用もかかっていたので、デリバリー先で使えないかネットで探していたらおてがるPayを見つけました。おかげさまでデリバリー先でクレジットカード決済ができるようになったのでお客さまも喜んでます。

店舗だけでなく配達先などでもクレジットカード決済ができるのは嬉しい限りです。お客さまが増えたという声が多いですね。個人のお店でも利用できるのが嬉しいです。

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個人事業主はおてがるPayは最強!!

僕のようなちっぽけな個人事業主にとってはおてがるPayは最強のアイテムだと思います。何よりもレシートプリンター端末が無料なのはおてがるPayだけです。レシートプレンター端末は2〜3万円ほど初期投資がかかります。それを考えるとかなりお得感がありませんか?

また月6回の入金は取引業者へのまとまった支払いなどの心配も無用になります。今までクレジットカード決済など縁もなかったちっぽけな個人事業主の僕が導入できたのが何よりも嬉しい限りです(ちっぽけなお店ですが高単価商品を扱ってるので)。

初期費用・月額費用も無料。あなたの手持ちの資金を一切使わずあなたのビジネスにクレジットカード決済を導入できるのがおてがるPayです。あらためて伝えますが個人事業主には最強です!!

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